ティム・バートンのラビリンス東京とは?チケット・見どころ・開催概要を徹底解説

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ティム・バートンのラビリンス東京のチケット・料金は?プレミアムとの違い・当日券も解説【2026-2027】

2026-09-11

7月に日本開催のニュースを見てから、個人的にもずっと気になっていた「ティム・バートンのラビリンス」。2026年11月25日(水)から2027年2月21日(日)まで、東京・豊洲のCREVIA BASE Tokyoで開催されます!

そして9月8日から、ついにチケットの一般販売がスタートしました!

早速チケットを見てみたら、普通のチケットのほかに「プレミアムチケット」がある。……プレミアムって何が違うの? 子供と行くなら普通のチケットでいい? そもそも当日券でも入れる?

私自身も気になったので、チケット発売を機に改めて調べてみました。

2022年にスペイン・マドリードで開幕した本展は、これまで世界5か国8都市を巡回し、累計100万人以上を動員した世界的人気イベント。今回が日本初・アジア初開催となり、多くのファンから注目を集めています。

この記事では、現在発表されているチケット情報を中心に、当日券や子供料金、プレミアムチケットとの違い、所要時間、アクセスまでまとめています。

・ティム・バートンのラビリンスとは?
・見どころ
・チケット情報
・開催概要
・アクセス
・所要時間
・よくある質問

について、現時点で分かっている最新情報をまとめています。

※この記事は2026年9月11日時点の公式情報をもとに更新しています。開催後は実際に訪れた体験レポートも追記予定です。

 

 

ティム・バートンのラビリンスとは?

引用元:ティムバートンのラビリンス officcial

「ティム・バートンのラビリンス」は、映画監督・アーティストとして世界的に知られるティム・バートンの創造世界を体験できる没入型エキシビションです。

一般的な展覧会のように決められた順路を歩くのではなく、自分で扉を選びながら迷宮を進んでいく体験型展示となっており、選ぶルートによって異なる世界が広がります。

会場には、ティム・バートン本人の個人コレクションから数百点のオリジナルアートワークが登場。原画やスケッチは本物で、しかも今回展示されるオリジナル作品は日本では初公開とのこと。

 

 

ティム・バートンのラビリンスの見どころ

 

引用元:ティムバートンのラビリンス officcial

 

世界100万人以上が体験した話題の没入型イベント

2022年にスペイン・マドリードでスタートした本展は、世界5か国8都市を巡回し、累計100万人以上を動員した人気イベントです。

日本での開催は今回が初めてとなり、アジア初上陸としても注目されています。

 

 

自分でルートを選ぶ"迷宮体験"

「ティム・バートンのラビリンス」の最大の特徴は、来場者自身が扉を選びながら進んでいくこと。

選択によって体験する世界が変わるため、何度訪れても違った楽しみ方ができます。

 

 

ティム・バートン作品の世界へ入り込める

会場ではティム・バートン作品を象徴するキャラクターや世界観を、映画の中に入り込んだような没入感で楽しめます。

映画ファンはもちろん、幻想的なアートや空間演出が好きな方にもおすすめのイベントです。

 

 

ティム・バートンのラビリンス | チケット情報

2026年9月8日から前売チケットの一般販売が始まりました。チケットは日時指定制で、Feverのアプリまたはウェブサイトから購入できます。

チケットの価格は券種や日時によって異なるため、購入時にFeverで希望日の料金を確認してください。

公式サイトはこちら>>

開催後は、実際に行ってみて混雑やリアルな所要時間、子連れで楽しめるかなども追記する予定です。

 

 

ティム・バートンのラビリンス | 開催概要

項目内容
イベント名ティム・バートンのラビリンス
開催期間2026年11月25日(水)~2027年2月21日(日)
会場CREVIA BASE Tokyo
住所東京都江東区豊洲6-4-25
所要時間約60分
対象年齢全年齢対象
駐車場専用駐車場なし(近隣コインパーキング利用)

 

 

ティム・バートンのラビリンス | アクセス

会場「クレヴィアベース東京(CREVIA BASE Tokyo)」へのアクセスや最寄り駅からの行き方については、こちらの記事の場所と同様ですのでご覧ください。

 

 

 

ティム・バートンのラビリンス | よくある質問

正式名称は「ティム・バートンのラビリンス」です。一般的な美術展ではなく、自分でルートを選びながら作品世界を巡る没入型エキシビションとなっています。

公式サイトでは約60分と案内されています。

年齢制限はなく、全年齢対象のイベントです。

 

 

【2026-2027】ティム・バートンのラビリンス東京とは?チケット・見どころ・開催概要を徹底解説 まとめ

世界中で話題となった没入型エキシビション「ティム・バートンのラビリンス」が、ついに日本・豊洲で開催されます。

チケット販売も始まり、いよいよ近づいてきた感じがします。個人的に一番気になるのは、やっぱり自分で扉を選んで進む「ラビリンス」形式。どのルートになるのか、約60分でどのくらい見られるのか、実際に体験してみたいところです。

開催後はNiCOLOGでも実際に行って、混雑や実際の所要時間、子連れでどうだったかなどを追記したいと思います。まずはチケットを取るところから。プレミアムにするか……まだちょっと迷います!

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